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交流と学びを力に、心一つに声を上げる時

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三日坊主にならないように、😉 せっせとブログ更新。  20日は、南区小金湯のピリカコタンで「アイヌ・琉球(ウチナー)交流会」のシンポジウムと演奏会に参加。沖縄からわざわざ来られた方たちとアイヌの方たちが、ともに母語を次の世代に伝えるために伝承活動を行っており、共通の課題に向って、歴史や文化を学びながら交流して、励まし合って、元気に明るく活動している姿勢に大変励まされました。せっかくの初企画のご案内、もっとたくさんの仲間をお誘いして交流したかったと反省。生活と大自然から生まれた歌や踊りには、人を励まし、癒す力があると感じました。ぜひ、地元でじっくり、学び、交流する企画を計画したいと思いました。ご案内いただいて、本当に感謝してい ます。  本日21日は、は、手稲区後援会で新緑のつどいが開かれ、こちらも楽しくて、元気の出るつどいでした。太田秀子市議が市政報告をして下さり、後援会のみなさんも、問題意識を一層高められたと思います。私からも物価高騰でみんなが不安に感じている時に、その声を届けて、みんなで市政を変えるために、議会に送り戻して欲しいと、訴えました。バザーもあり、出し物もあり、皆さんの笑顔に、元気をもらいました。

憲法9条の署名を抱えて地域へ

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 昨日30度を超えて、厳しい夏の到来を感じます。  地域の皆さんが9条の署名を持って街頭に出て宣伝を頑張るので、私もじわじわ忙しくなってきています。国民が望んでもいないのに、ワールドカップのテレビの盛り上がりの陰で、憲法が変えられようとしていることに、いてもたってもいられません。 稲穂駅で、星置駅で、手稲駅で宣伝、本日19日は、右翼の妨害もありましたが、いつも通り宣伝を行いました。 昨日は、宣伝の合間を縫って芸術の森へ藤田嗣治展を見に行って、リフレッシュ。美術館の駐車場で2件の生活相談に対応、非正規で働き体を壊してしまった方がいたり、理不尽な相談に怒りが増します。  人権も平和も、声を出して訴えて行かなければどんどん壊されていく、だから憲法9条の署名を入り口に、今の政治に不安を抱えている人と力を合わせて、こんなひどい政治を変えていきたいと足は、地域へ向かいます。水筒を持ちながら、休み休み動いています。  今日は、屋根裏のハトの相談。9羽をどう自然に返すか・・・平和の象徴の鳩も時には、悩ましい。業者と現地観察と方針を相談してきました。防疫業者の仕事を知り、勉強になりました。  

その続きを始めよう!

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 2月7日からブログが止まっていて(反省😓)言い訳をやめて続きを書き始めました。  フェイスブックやⅩ、毎日書いている3年日記と手帳を見ながらこの4か月の暮しと活動の日々を振り返り、ナント濃厚な日々を過ごしてきたかと見るだけでお腹がいっぱいになりそうな忙しさと、時々休日の日々。日常が戻ったと言っていいのだと思いますが、(これまでと同じことをしていては、成長も、前進や発展もない。)と自分に言い聞かせて、これまでと少し違う角度で日常や地域活動を見直して、変えて行こう、様々な小さな挑戦もしてきました。  それにしても、この4か月の高市首相の国会での暴走ぶりは、目に余るものがあり、地域の方からも、「なんだか怖い、物価高騰で大変なのに、不安ばかり」という声が出ているほどです。国民が望んでもいない憲法の改定に向けた準備や、武器輸出全面解禁につながる「防衛装備移転三原則」の変更、スパイ防止法につながる「国家情報会議設置法」や、「国旗損壊処罰法」などなど、暮らしを守る予算はどうなったの?「給付金でごまかさないで欲しい。戦争の準備なんて、やっている時ではない!」という厳しい声も出ています。そして、昨年の総裁選や、衆議院選挙の誹謗中傷動画が問題になっており、いつだれが、そんな動画を作成して、選挙をゆがめたのか高市政権は、国会で国民に説明する責任があります。  声を上げれば政治は変わる。市民、国民の運動こそ政治を変える力。その言葉は、揺るぎない真実だと思います。この間、「憲法変えるな、政治を変えよう!」「平和憲法うちらが守る!」など戦争する国づくりに向かうこの国の未来を肌感覚も含めて、危険と感じて、声を上げる人たちが増えていると感じます。ここに「希望」があります。  トランプ大統領が先制攻撃を行ったイラン戦争がようやく双方の戦闘終結合意が19日正式に署名されると報道されて、先ずは、歓迎される。外交と対話で解決は、あたりまえ。大きな変化。ここにも全米800万人のデモや、草の根の運動が、影響していると確信している。 「あきらめないで、落ち込まないで♪」(ハンバートハンバートの歌の一説)一歩一歩草の根から日々、政治と暮らしを安心に変えるために一歩一歩頑張って歩みを止めず、(ブログも止めず)頑張って行きたいと決意して?!つづきを書きました。

ピンチをチャンスに変えて、駆け抜けた12日間

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 怒涛のような12日間の選挙を終えて、先ずは、事故もなくけがもなく、多くの支持者、後援会員さん、関係者の皆さんに心から、お礼と感謝申し上げます。 急な選挙、真冬の選挙、国民の生活の事など全く考えていない、高市総理の無責任体質が鮮明になりました。戦争したがる総理はいらない。厳しい審判を下しましょう。 党首討論を投げ出したあたりから、街の空気と反応が変わり、最終盤SNSのⅩのトレンドが「#ママは戦争止めに行く」と出たあたりから、高市首相の評価が若い人の中で戦争する国づくりに向かう総理だと気づいてくれたのか?比例8議席に何としても戦争反対の日本共産党への期待と指示に繋がる事を心から願う。戦争か、平和か歴史の岐路にある時に、私なりに、旗幟鮮明にたたかう目標に向かって駆け抜けることが出来たのは、支えてくれたみなさんのおかげです。憲法を真ん中に、政治を変える新しいステップの跳躍台に繋がるように願いつつ、結果を待ちたい。

ラスト1日頑張ります。

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 毎日ブログが、目標だったのに、さすがに、体力が落ちていることを自覚する。でも、寝ていたわけではなく、選挙に目いっぱい活動中! 8日目は、小樽、石狩、9日は、西区、手稲区を候補カーが駆け抜けました。その合間を縫って札幌南駅で田村智子委員長と合流。そしてテレビ局の取材を受け、地下鉄とお迎えの車で石狩へ移動して、双方向型のとても心の温まる個人演説会を開いていただいた。高市総理が党首討論をドタキャンしたせいか?沿道の方や、ドライバーの反応が変わってきているのは、気のせいか? 10日は、小樽市内をキャラバン、はたやまさんと合流11日は、手稲駅北口で候補カーを乗り入れ、朝・夕大宣伝。段々選挙活動が濃密になってきて、ボルテージが上がってくる。選挙後に信任されれば憲法を変えるとか、本音が出て本質むき出しの総理。国民は、声を上げ始めている。Ⅹで#ママ戦争を止めに行ってくるわがトレンド入り。さぁ政治を変える時。北口夕方には、紙さんと渡辺達夫さん。市民の会の皆さんが応援演説にかけつけて下さり感動。最後まで訴え抜いて、必ず戦争反対!旗幟鮮明にたたかいます。

政治を変える小樽の底力

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 札幌は深夜からの雪で、また、大雪。本日選挙7日目、余市、古平、小樽で終日個人演説会が5か所で行われた。1週間前に選挙がスタートして、短期間で準備、声かけ、参加者の送迎サポート含めどの会場も沢山の参加があり、大変励まされました。 いい話だったね、体に気を付けて一緒にがんばろうね。温かい言葉をかけていただき、感謝。 くらしと平和がかかった選挙、やっぱり負けられない。そして、革新の小樽の底力に触れた一日だった。政治の主人公は、国民。そして、くらしを良くしたいから要求が生まれ、連帯が生まれる。1人一人には、政治を変える力がある。その力を集めて、必ず、一人ひとりが大切にされる社会をつくろう。憲法を真ん中に、その事を教えられた一日。

雪国での冬の選挙は、駄目でしょう!

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 選挙5日目、雪道の悪路を候補カーがデコボコ道に揺られながら訴える、これでは選挙になりません。駐車する場所もなく、演説会を開いても、そこまで有権者が出かけていく事もままならない。雪かきに追われ、会場まで足を運ぶ事も難しい。こんな時期に選挙を強行する首相は、やっぱり「自分が総理でよいのか信を問う」等と全く身勝手。支持率の高いうちに・・・と言うのも節操がなさすぎる。 物価対策や、雪対策は、眼中になくアメリカ言いなり、軍事前のめりの総理では、無理でしょう。そのことを訴えていますが、デコボコ雪道、候補カーの停車する場所も確保できず、有権者に政策を届ける難しさに直面。でも折り返し地点ここからが大事。最後まで訴え抜きます。