ピンチをチャンスに変えて、駆け抜けた12日間
怒涛のような12日間の選挙を終えて、先ずは、事故もなくけがもなく、多くの支持者、後援会員さん、関係者の皆さんに心から、お礼と感謝申し上げます。
急な選挙、真冬の選挙、国民の生活の事など全く考えていない、高市総理の無責任体質が鮮明になりました。戦争したがる総理はいらない。厳しい審判を下しましょう。
党首討論を投げ出したあたりから、街の空気と反応が変わり、最終盤SNSのⅩのトレンドが「#ママは戦争止めに行く」と出たあたりから、高市首相の評価が若い人の中で戦争する国づくりに向かう総理だと気づいてくれたのか?比例8議席に何としても戦争反対の日本共産党への期待と指示に繋がる事を心から願う。戦争か、平和か歴史の岐路にある時に、私なりに、旗幟鮮明にたたかう目標に向かって駆け抜けることが出来たのは、支えてくれたみなさんのおかげです。憲法を真ん中に、政治を変える新しいステップの跳躍台に繋がるように願いつつ、結果を待ちたい。



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