生活道路の除排雪を急いで!
2つに目は、地元手稲で終日、消費税の減税など、訴えて回りましたが、先日の記録的大雪で幹線道路の除雪もまだ、ごく一部で、生活道路は、車1台がやっとの道幅、選挙カーで、政策を訴える事も出来ず、これでは、選挙になりません。
でも、めげずに雪山に仮設ステージを作って共産党の幟をたて、ハンドマイクで訴えました。
消費税5%減税に必用な財源の30兆円は、大企業や、富裕層への減税と優遇を見直し、軍事費大増額、大型開発や大企業補助金を見直せば実現は可能です。食料品2年間は、一時的、見直しを加速するだけ、やるとは言っていない。嘘とごまかしに惑わされないで!と訴えました。
手稲駅北口に高市総理が演説に入り、その足場は、完璧に除排雪されていたのは、なぜか?それも市民の税金?
今日、秋元市長が記者会見でパートナーシップの取りやめの方向性を示したと・・・。ようやく見直しか?道路除排雪は、国と自治体の責任で進めて欲しい。


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