その続きを始めよう!
2月7日からブログが止まっていて(反省😓)言い訳をやめて続きを書き始めました。
フェイスブックやⅩ、毎日書いている3年日記と手帳を見ながらこの4か月の暮しと活動の日々を振り返り、ナント濃厚な日々を過ごしてきたかと見るだけでお腹がいっぱいになりそうな忙しさと、時々休日の日々。日常が戻ったと言っていいのだと思いますが、(これまでと同じことをしていては、成長も、前進や発展もない。)と自分に言い聞かせて、これまでと少し違う角度で日常や地域活動を見直して、変えて行こう、様々な小さな挑戦もしてきました。
それにしても、この4か月の高市首相の国会での暴走ぶりは、目に余るものがあり、地域の方からも、「なんだか怖い、物価高騰で大変なのに、不安ばかり」という声が出ているほどです。国民が望んでもいない憲法の改定に向けた準備や、武器輸出全面解禁につながる「防衛装備移転三原則」の変更、スパイ防止法につながる「国家情報会議設置法」や、「国旗損壊処罰法」などなど、暮らしを守る予算はどうなったの?「給付金でごまかさないで欲しい。戦争の準備なんて、やっている時ではない!」という厳しい声も出ています。そして、昨年の総裁選や、衆議院選挙の誹謗中傷動画が問題になっており、いつだれが、そんな動画を作成して、選挙をゆがめたのか高市政権は、国会で国民に説明する責任があります。
声を上げれば政治は変わる。市民、国民の運動こそ政治を変える力。その言葉は、揺るぎない真実だと思います。この間、「憲法変えるな、政治を変えよう!」「平和憲法うちらが守る!」など戦争する国づくりに向かうこの国の未来を肌感覚も含めて、危険と感じて、声を上げる人たちが増えていると感じます。ここに「希望」があります。
トランプ大統領が先制攻撃を行ったイラン戦争がようやく双方の戦闘終結合意が19日正式に署名されると報道されて、先ずは、歓迎される。外交と対話で解決は、あたりまえ。大きな変化。ここにも全米800万人のデモや、草の根の運動が、影響していると確信している。
「あきらめないで、落ち込まないで♪」(ハンバートハンバートの歌の一説)一歩一歩草の根から日々、政治と暮らしを安心に変えるために一歩一歩頑張って歩みを止めず、(ブログも止めず)頑張って行きたいと決意して?!つづきを書きました。



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